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制癌剤治療のノウハウ

北里大学名誉教授 黒柳教授が発明した制癌剤ドラックデリバリーシステム。

癌治療で制癌剤を使用する場合、患部に必要な制癌剤の何百倍もの量を全身に投与し
ます。

これはかなり患者さんの体に負担をかけてしまいます。

そこで黒柳教授は制癌剤を必要な場所に必要な期間、放出するというドラックデリバ
リーシステムを考案なさったのです。

コラーゲンで作ったシャープペンの芯のような細いものに、制癌剤を入れて体に差し
込むと、そこから一か月くらいに渡って制癌剤が少しずつ出てくるというシステムで
す。

これですと患者さんの負担が軽くなります。

このような発想から、火傷の患者さんの治療にも応用され

毎日包帯を換えて軟膏をぬるより

人口皮膚の中に抗菌剤を入れて治療する方法を考え出されました。

その黒柳教授が作られた特殊美容液!!

その技術がふんだんに生かされていると思います。

優しくクルクルと美容液を入れ込んでください。

重要な成分が必要な場所に必要な期間とどまってくれる美容液です。

今頃の季節から2月ごろまで肌年齢が年を重ねるといいます。

皮膚の老化の三大原因

紫外線・乾燥・防腐剤(パラベン)

紫外線は夏だけではありません。

春先から夏はUVB

今から2月ごろまではUVA

UVAは真皮まで届く紫外線、しわ、たるみの原因になりますのでお気を付けくださ
い。
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レーザーでシミとり

最近では一般的にレーザーでシミを取る方が増えました。

『鏡を見るたびにシミが気になり󾌹それがストレスです󾬆』と仰有る方が時々いらっしゃいます。

でしたら一時的にレーザーで取ってしまう事もOK󾮔です󾍇

二度三度繰返し出てきますが、その後皮膚再生美容液でしっかりケアをなされればトラブルが無いと思います。

皮膚の生まれ変わりは加齢と共に遅くなります󾌱

古い細胞が表面に押し上げら
れ垢となって剥がれていきます。
しかし加齢と共に上る力が弱くなり、上がれきれない細胞の残骸があちらこちらに残っていきます。

それがくすみやシミです󾬆

再生美容液を使うことによってこの残骸が少しづつ上に押し上げられ、透明感が出てきます󾭠󾭠

その残骸が無くなった後に美白です。

シミの細胞は他の細胞より重いため上に上がるのが遅くなります。

他の化粧品ではこの自然な皮膚の生まれ変わりを成すことは出来ません󾌾

自然に皮膚を生まれ変わらせる事が出来るのは
真皮の環境を若返らせることだけです󾬆

この技術は世界中でも黒柳教授しか出来ない事です󾭠󾭠󾭠

他の化粧品は角質層の環境を変えることに日々、切磋琢磨しています。
しかし皮膚表面を変えるだけでは美しさを装うだけです。

再生美容液は皮膚の深い部分真皮層の環境を変えて本物の美しさに蘇ります。
そのため時間が掛かります。
でも間違い無く若返ります󾬆

肌は排泄器官?!

五十嵐淳子さん(中村雅俊さんの奥様)がモデルの化粧品
『肌は排泄器官
あえて皮膚に浸透させない󾬄』
このフレーズ皆さん何処かで目にしたり、聞いたことが有ると思います。

最近はナノ化で、とにかく美容成分を小さくして如何に皮膚の深くまで浸透させるかを、化粧品メーカーでは競いあっています。

そんな中に浸透させない󾬄󾌤

何だか新鮮な感じがします󾭠

さて本当のところ如何なものでしょうか?

皮膚再生医療の第一人者である黒柳教授は『皮膚はフィルター』と言われます。

皮膚の働きは人体にとって有害な物体や光の通過から守っている臓器です。

ですから、フィルターを目詰まりさせないように󾬆と教授はお話されていました。

医療の観点からは
浸透させる󾬆

有効成分を浸透させる事で傷んだ皮膚は本来の皮膚に生まれ変わります。

しかし、化粧品の観点からは
浸透させない󾬆

そうです󾬄ある意味では成分を小さくして何でも浸透させる事は󾍁・・・
如何なものでしょうか?

化粧品のレベルでは浸透させても角質層までです。
でもその角質層が目詰まりしたら本末転倒ですよね。

黒柳教授の作った美容液は医療用です。教授だから許された成体成分で美容液は出来ています󾬆

この美容液を使うことが出来て本当に感謝です。

約25年美容業界に関わって来ましたが、こんなのは初めてです󾭠
使用して2年9ヶ月になりますが、私の肌はまだ進化を続けています󾫴󾫴

今では鏡をみることが楽しくなりました󾍇󾮔

自前のコラーゲン作りましょ♪

寒いですね~

気温が低く乾燥するこの季節
肌が歳を重ねる時期と言われます。

でも私の肌は
去年も今年も少しずつ若返っている!!
使い始めの実年齢は50歳それから約2年と半年で現在は実年令は52歳。

で、す、が、
肌年齢は毎年1歳減り続けているので肌年齢は48歳!!

この美容液に出会う前は鏡を見るのがとても嫌でしたが
最近は鏡を見る時間が長くなりました

自前のコラーゲンを作りましょ

巷ではコラーゲンを食べたり、飲んだり、付けたりと盛んです。
しかし本当に効果があるのでしょうか?

化粧品で使われるコラーゲン、
食物やサプリメントとして摂取するコラーゲン
すべて動物や魚を材料とします。

しかし私たちの身体には免疫システムがあるために
人と違うコラーゲンは外敵とみなされ分解されてしまいます。

ですからどんな高級なコラーゲンでも
口から入れば胃酸や酵素で分解されます
肌に付けても酵素で分解されます

では皮膚再生医療の権威である黒谷教授の作ったコラーゲンはどうでしょう!

豚由来ですが、医療用ですので人コラーゲンに近く作られています。
化粧品用と違って角質層では分解されません。

火傷の患者さんや糖尿病などで皮膚を失った患者さんに使用するのに
直ぐに分解されるコラーゲンでは効果が有りません

でも、豚由来ですから最終的には分解されます。
必要な所に届いたらそこでゆっくり分解されて最後には人のコラーゲンの材料になっていきます。

例えば、
腸まで届く乳酸菌
ヤクルトのコマーシャルかなそんな感じです。

乳酸菌は胃酸に弱いので腸に届く前に死んでしまえば意味がありません。
腸まで届いてお役目が果たせるのです。

ですから、再生美容液をしっかり浸透させてあげれば自前のコラーゲンが作られるのです


寒い季節は暖かいローズヒップのハーブティがお勧め!!

ローズヒップはレモンの20~40倍とビタミンCが豊富
ビタミンCはコラーゲンを作る時に大切な材料となります。
その他にもインフルエンザの予防や便秘の改善にもなります。
先日、NHKの『ためしてガッテン』で水分を1.5L飲むとインフルエンザ予防になると言ってました。

ローズヒップのハーブティを一日に三回ぐらいに分けて飲むと一層良いですね

5年前の写真より若い☆

5年前の写真より若い󾬆󾭠󾮔󾌲󾮔󾭠

なぜ󾬅󾆐

真皮層の環境が整ってきたから、立体的なお顔になってきたのです󾌲󾫴󾫴
これって化粧品業界では考えられない事です󾬆

それでは真皮層が老化するとどんな顔になるの󾬅󾌱
平面的なお顔になってきます󾌼󾫵󾫵
まるでお面のような󾭛󾭛

例えば󾍇

新鮮な玉子をお皿の上で割ると󾦀

白身の上に黄身が乗っかって、こんもり󾭠立体的󾭠ですよね󾌲

うーん󾬆炊きたてのご飯にかけたら美味しそう󾌫

それとは反対に、
古い玉子は黄身も白身もお皿の上で󾫵くたくた󾌼󾭛󾭛󾭛って感じで、盛り上がりが無いため平面的󾌹

真皮層が整ってくると、顔が小さく引き締まった若々しく、そして光が何処から当たっても影が出来にくくなります。

例えばこんな経験無いですか󾬅
地下鉄の窓ガラスに写った自分の姿󾌱
目を背けたこと有りませんか󾭛󾭛

顔が大きく、目の回りは影ができて、10年後の様な󾌼󾭛󾫵疲れた顔。
これは上からの照明で照されてシワやたるみが強調されるからです󾬆

女優さん達は写真󾆐󾓯󾭠を撮るときに、必ず反射板やライトを下からも当てます。
色んな角度から照明を当てることで、影が出来ないので、シワやたるみ、肌のキメまでカバー出来るんですね󾭠󾌧󾭠

真皮層の環境を変えてくれる美容液って凄く無いですか󾌧こんな美容液を作れるのは世界中探しても黒柳教授だけです。

出逢えて良かった~󾬏
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